救急隊員のコンビニ等利用についてご理解を
- 近年、救急件数の増加により、救急隊が十分な休憩や食事の時間を確保できない状況が増えています。そのため、連続して出場する場合や長時間の活動により消防署に戻れない場合、救急隊員がコンビニや病院内の売店を利用することがあります。
迅速かつ適切な対応を維持し、みなさまの救急要請に応えるために必要な対応ですので、ご理解ください。
*利用する際は、救急車のフロントガラスに、「水分補給中」等であることを明示するパネルを掲示します。

適正利用について
救急車は、限られた共有資源であり、地域の住民全員の大切な財産です。
本当に救急車を必要とする人が利用できるよう、みなさまのご協力をお願いします。
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