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マイナンバーカードの暗証番号を変更したいときは?

更新日:2022年2月15日更新 印刷ページ表示

利用者クライアントソフトやマイナポータルを使って変更できます

マイナンバーカードの暗証番号は、住民課またはマイ・フローラ南交流センター(府中南交流センター)へ本人がマイナンバーカードをお持ちになり変更申請する方法のほか、現在の暗証番号がわかれば次のどちらかの方法で自分で変更することもできます。

利用者クライアントソフトから変更
公的個人認証サービスポータルサイト(地方公共団体情報システム機構ページ)<外部リンク>の「利用者クライアントソフトのダウンロード<外部リンク>」からソフトをダウンロードできます。
変更方法は公的個人認証サービスポータルサイトの「電子証明書のパスワードの変更」にある「パスワードの変更.Windowsをご利用の方<外部リンク>」、「パスワードの変更.Macをご利用の方<外部リンク>」、「パスワードを変更.Androidをご利用の方<外部リンク>」「パスワードを変更.iPhoneをご利用の方<外部リンク>」をご覧ください。
マイナポータルから変更(住民基本台帳用暗証番号の変更はできません)
マイナポータル(デジタル庁ページ)<外部リンク>操作マニュアル<外部リンク>ページ「2章.マイナポータルを利用するには」からマイナポータルのアプリケーション(アプリ)をインストールできます。
変更方法はマイナポータルサイトの操作マニュアルページ「3章.マイナポータルを使う」の「01.マイナンバーカードのパスワードを変更する‐パソコンを使用する‐<外部リンク>」、「01.マイナンバーカードのパスワードを変更する‐スマートフォンを使用する‐<外部リンク>」をご覧ください。

※マイナンバーカードの暗証番号は、他人に知られないように十分注意してください。また他人に容易に推測されるような番号(生年月日、電話番号など)を用いることも望ましくありません。

※暗証番号は、定期的に変更されることをお勧めします。

※暗証番号を複数回誤ってロックがかかった場合は、住民課またはマイ・フローラ南交流センター(府中南交流センター)でロックの解除および暗証番号の再設定が必要になります。
 署名用電子証明書の暗証番号は自分で初期化・再設定できる場合もあります。詳しくは内部リンク|暗証番号を間違えてロックされたときは?をご覧ください。

暗証番号記載票の見本

  利用場面 暗証番号 有効期間 更新
各暗証番号の使用用途
署名用電子証明書 e-Tax、電子文書の送信等 6桁以上16桁未満の英大文字と数字

最長で発行日から5回目の誕生日まで

※氏名・住所・生年月日・性別に変更があった場合は、その時点で失効します。
※マイナンバーカードの有効期限が、電子証明書の発行日から5回目の誕生日よりも前の場合は、カードの有効期限までになります。

有効期間満了日の3か月前から更新できます
利用者証明用電子証明書 コンビニ交付、マイナポイント等 4桁の数字

発行日から5回目の誕生日まで

※マイナンバーカードの有効期限が、電子証明書の発行日から5回目の誕生日よりも前の場合は、カードの有効期限までになります。

有効期間満了日の3か月前から更新できます
住民基本台帳用 引っ越しや氏名変更したとき等のマイナンバーカードの書き換え 4桁の数字 マイナンバーカードの有効期限まで なし
券面事項入力補助用 新型コロナワクチン接種証明書アプリ等 4桁の数字 マイナンバーカードの有効期限まで なし

関連情報(内部リンク)

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