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介護保険住所地特例関係

印刷用ページを表示する掲載日:2019年5月1日更新 <外部リンク>

 介護保険住所地特例施設入所・退所連絡票、住所地特例適用・変更・終了届をダウンロードできます。
 印刷はA4縦の用紙を使用してください。 

参考

住所地特例とは

  • 現在住んでいる市町村から他の市町村の介護保険施設や有料老人ホーム等に入所し、住所を施設所在地に変更した場合に、従来居住していた(住所変更前の)市町村を保険者として、引き続き被保険者証を利用して頂くことになります。これを「住所地特例」といいます。

住所地特例制度が設けられた理由

  • 介護保険制度は、原則として居住している市町村を保険者として介護保険に加入するしくみになっています。しかし、介護保険の施設入所者を一律に施設所在地の市町村の被保険者としてしまうと、介護保険施設等が集中して建設されている市町村の介護保険給付費が増加し、財政の不均衡が生じます。こういった状態を解消するために設けられたのが、「住所地特例」の制度です。要介護認定を受けていなくても、この制度の対象となります。

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