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平成29年就業構造基本調査を実施します

印刷用ページを表示する掲載日:2017年9月14日更新 <外部リンク>

平成29年就業構造基本調査を実施します

就業構造基本調査とは

就業構造基本調査(5年ごと実施)は、正規・非正規雇用者の就業状況の違いや高齢層・若年層の就業状況、育児・介護と就業の関係などについて調査し、その結果は雇用政策や経済政策など企画・立案のための基礎資料として活用されます。

就業構造基本調査画像

調査の概要

調査期日

平成29年10月1日現在で実施します。

調査の地域

総務大臣の指定する次の14の調査対象地域で実施します。

宮の町一丁目、山田二丁目、瀬戸ハイム二丁目、八幡四丁目、柳ヶ丘、青崎中、浜田一丁目、浜田二丁目、浜田四丁目、大須一丁目、鶴江二丁目、本町五丁目、みくまり三丁目、清水ヶ丘
実際の調査が行われるのは、地域内の一部です。

調査のながれ、方法

1 9月23日から調査対象に選ばれた世帯に調査員が訪問し、調査書類を配布しますので、調査票の記入をお願いします。
みなさんにより、便利にご回答いただくため、パソコンやスマートフォンを使って簡単にインターネットで回答することができるようになりました。

2 10月10日以降に調査員がインターネット回答以外の世帯に調査員が調査票の回収に伺います。

調査員について

就業構造基本調査の調査員は、広島県知事により任命された非常勤の地方公務員です。
調査員は必ず写真入りの「調査員証」を携行しています。

調査の趣旨をご理解いただき、ご協力をお願いします

調査の結果は、平成30年7月以降、総務省統計局より、集計が完了したものから順次インターネットへの掲載や報告書の刊行などにより公表されます。

関連情報

平成29年就業構造基本調査(総務省統計局ホームページ)<外部リンク>